お気に入りリンク内「SILVER CRYSTAROL」、私の小・中時代の友人の奥様がやってるサイトなのですが、彼女から突然のメールが来たのが今年の正月。
「買った雑誌にASKA氏が載っている」と。
是非とっといていただけるよう依頼し、待つこと4か月、ゴールデンウィーク休みを利用し、遊びに来られたご夫妻が、忘れずに持ってきてくれました。
事前に帰省することが分かっていたので、しつこい私は「雑誌、忘れないでね」と念を押してもいたりしました。
「CREA 2006年1月号」、待ちに待っての入手。
アルバム「SCENE III」およびコンサートツアーにかけるASKAさんの思いが、見開きカラーページで掲載されています。
人間として欠落した部分、認めたくない歪な部分、そんなところを歌にしてるんだとか。
確かに、「PRIDE」とか「月が近づけば少しはましだろう」とか、そういうことをうたった歌は名曲が多いですからねー。
さらに同日、まっつんが読み終えたというヤマザキさんの本2冊(「慟哭」&「葉桜の季節に君を想うということ」)を今度は私が借り、Mac Fanの6月号もあるわ、CREAをパラパラッとやればASKAさんの特集以外も何気におもしろそうだわで、当分はヒマしなくてもよさそうです。
